JSWスチールの常務取締役兼共同マネージングディレクターのジャヤント・アチャリヤ氏によると、BPSLで計画されている生産能力拡大を含め、日本のJFEスチールと韓国のポスコとの提携により、2032年までに年間約16百万トンの生産能力が追加され、2032年までに年間80百万トンの生産能力に達するコースが設定されるという。